ダウンロード

ファームウェア

※バージョンアップ方法

RICOH THETA V の最新バージョンは『バージョン 2.41.1』です。

日付 バージョン番号 バージョンアップ内容
バージョンアップ内容
2018年8月30日 バージョン 2.41.1
  • バグ修正
2018年8月02日 バージョン 2.40.2
  • バグ修正
  • バグ修正
2018年7月02日 バージョン 2.31.1
  • バグ修正
  • バグ修正
2018年6月28日 バージョン 2.30.1
  • スマートフォンから設定した撮影条件をカメラ本体に記憶することができます。
    マイセッティング登録した撮影条件は、スマートフォンと接続していない状態でカメラの電源をONしたときに有効になります。
    マイセッティングは静止画のみご利用になれます。
      ※スマートフォン用基本アプリを最新バージョン(iOS 2.1.0以上、Android 1.19.0以上)にする必要があります。
  • 開発者モードにできるようになりました。
      ※パソコン用アプリを最新バージョン(3.5.0以上)にする必要があります。
  • 軽微な改善を実施しました。
  • バグ修正
  • スマートフォンから設定した撮影条件をカメラ本体に記憶することができます。
    マイセッティング登録した撮影条件は、スマートフォンと接続していない状態でカメラの電源をONしたときに有効になります。
    マイセッティングは静止画のみご利用になれます。
      ※スマートフォン用基本アプリを最新バージョン(iOS 2.1.0以上、Android 1.19.0以上)にする必要があります。
  • 開発者モードにできるようになりました。
      ※パソコン用アプリを最新バージョン(3.5.0以上)にする必要があります。
  • 軽微な改善を実施しました。
  • バグ修正
2018年6月04日 バージョン 2.21.1
  • HDR合成撮影の不具合を解消しました。
  • HDR合成撮影の不具合を解消しました。
2018年5月10日 バージョン 2.20.1
  • リモート再生プラグインで動画再生する際に、回転ぶれ補正して表示するようになりました。
  • ライブビューのフレームレートを向上し、滑らかに表示できるようになりました。
  • バグ修正


※現在はこのバージョンのダウンロードを停止しています。(2018/5/18)

5月10日にリリースしました RICOH THETA Vのファームウエア ver2.20.1において、HDR合成撮影を行うとカメラやスマートフォン基本アプリの操作ができなくなる不具合が確認されました。つきましては現在2.20.1のダウンロードを停止し2.11.1に戻しています。

  • リモート再生プラグインで動画再生する際に、回転ぶれ補正して表示するようになりました。
  • ライブビューのフレームレートを向上し、滑らかに表示できるようになりました。
  • バグ修正


※現在はこのバージョンのダウンロードを停止しています。(2018/5/18)

5月10日にリリースしました RICOH THETA Vのファームウエア ver2.20.1において、HDR合成撮影を行うとカメラやスマートフォン基本アプリの操作ができなくなる不具合が確認されました。つきましては現在2.20.1のダウンロードを停止し2.11.1に戻しています。

2018年3月13日 バージョン 2.11.1
  • バグ修正
  • バグ修正
2018年3月01日 バージョン 2.10.1
  • 新しいプラグインとして、撮影した静止画・動画ファイルをUSBメモリーに移動させることができるようになりました。
    ※USBメモリーと接続するOTG ケーブルが必要です。
    ※移動対象は4GB 未満のファイルです。
    ※移動したファイルをカメラにもどすことは出来ません。
    ※ファイルのコピーは今後のバージョンアップで対応していく予定です。
  • ライブビューの画質を改善しました。
  • バグ修正
  • 新しいプラグインとして、撮影した静止画・動画ファイルをUSBメモリーに移動させることができるようになりました。
    ※USBメモリーと接続するOTG ケーブルが必要です。
    ※移動対象は4GB 未満のファイルです。
    ※移動したファイルをカメラにもどすことは出来ません。
    ※ファイルのコピーは今後のバージョンアップで対応していく予定です。
  • ライブビューの画質を改善しました。
  • バグ修正
2018年1月26日 バージョン 2.00.2
  • 無線LANクライアントモードに対応しました。
    *スマートフォンアプリを最新バージョン(iOS『1.15.0』以上、Android『1.16.0』以上)にする必要があります。
  • バグ修正
  • 無線LANクライアントモードに対応しました。
    *スマートフォンアプリを最新バージョン(iOS『1.15.0』以上、Android『1.16.0』以上)にする必要があります。
  • バグ修正
2017年12月20日 バージョン 1.20.1
  • 静止画の繋ぎ精度を向上しました。
  • 動画撮影時の回転ぶれ補正機能を搭載しました。(天頂補正ありでスマートフォンに転送した場合)
  • 動画撮影時の被写体ぶれを低減しました。
  • ※撮影環境によってはノイズが増える場合があります。
  • パープルフリンジを低減しました。
  • 3Dマイクロフォン(TA-1)で録音したときに空間音声効果が弱くなってしまう不具合を解消しました。
  • オートシャットダウンまでのデフォルト時間を48時間から18時間に変更しました。
  • バグ修正
  • 静止画の繋ぎ精度を向上しました。
  • 動画撮影時の回転ぶれ補正機能を搭載しました。(天頂補正ありでスマートフォンに転送した場合)
  • 動画撮影時の被写体ぶれを低減しました。
  • ※撮影環境によってはノイズが増える場合があります。
  • パープルフリンジを低減しました。
  • 3Dマイクロフォン(TA-1)で録音したときに空間音声効果が弱くなってしまう不具合を解消しました。
  • オートシャットダウンまでのデフォルト時間を48時間から18時間に変更しました。
  • バグ修正
2017年11月14日 バージョン 1.11.1
  • インターバル撮影時のスティッチ精度を向上しました。
  • PCとUSB接続時もしくは切断時にスリープ状態が維持されるようになりました。
  • 無線LAN(2.4GHz)の電波出力が弱くなる場合がある問題を改善しました。
  • バグ修正
  • インターバル撮影時のスティッチ精度を向上しました。
  • PCとUSB接続時もしくは切断時にスリープ状態が維持されるようになりました。
  • 無線LAN(2.4GHz)の電波出力が弱くなる場合がある問題を改善しました。
  • バグ修正
2017年10月24日 バージョン 1.10.1
  • 動画の天頂補正精度を向上しました。
  • 静止画の繋ぎ精度を向上しました。
  • 静止画の圧縮率を見直し、画質を改善しました。
  • バグの修正とパフォーマンスの向上を実施しました。
  • 動画の天頂補正精度を向上しました。
  • 静止画の繋ぎ精度を向上しました。
  • 静止画の圧縮率を見直し、画質を改善しました。
  • バグの修正とパフォーマンスの向上を実施しました。
2017年9月15日 バージョン 1.00.2
  • バグ修正
  • バグ修正
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